ガネーシャ通信
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 インド・ガネーシャ通信 NO.508 インド・生マンゴー輸入販売のお知らせ!
   
          2021年6月11日

   https://www.makaibari.co.jp
    tea@makaibari.co.jp"

  インドをもっと知りたい方 必読!!! 
  
     <2001年8月3日創刊>

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◆インドで生活している人はどんな生活をしているんだろう。

デリー在住 インド人(前)インド・ネルー大学日本研究
センター・プレム・モトワニ教授が「日印文化比較」を様々な
角度からお届けしています。

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今日は、インドに関心のあるガネーシャ通信読者の皆さまへ
<インド生マンゴー入荷>のお知らせとともに、
インド生マンゴー輸入にいたった経緯をご紹介させていただきます。

≪生マンゴーを取扱い始めた経緯について≫

ガネーシャ通信の管理人である石井家族は、インド・ダージリン
マカイバリ茶園の日本総代理店として2000年から日本とインドに
マカイバリジャパンを設立し、マカイバリ茶園紅茶の販売から
スタートしました。

その後石井家族が40年近いインド生活の中での
インドの人々のご縁から、オーガニックで安心、安全な
商品のご紹介をいただき、インドの生産者と繋がった
仕事をしてきました。

その中で、2010年からは、家族ぐるみで親しくしていた
ミスラ家とのご縁で、日本に輸出が解禁されたばかりの
インド生マンゴーの輸入に取り組みました。

ミスラ氏は、息子が日本で仕事を始めたので、息子の
仕事の応援も兼ねて、インド政府との繋がりが強くなければ、
難しいインド・マンゴーの日本への輸出に取り組みました。

インド愛国者であり、資産家のミスラ氏は、日本から様々な
ことを学び、マンゴー農園を自ら購入し、利益を度外視して
10年以上にわたって毎年インド生マンゴーを日本に送って
きました。

私どもは、インドに行けば、ミスラ氏のマンゴー農園を
訪問してきました。

様々なドラマがありましたが・・・・・・。

又の機会に。

 

マンゴー農園訪問記のブログです。
↓      ↓      ↓     
http://makaibari.tea-nifty.com/blog/cat24004998/index.html

 

 

下記はマカイバリジャパン(マカイバリ通信メルマガ)
でご案内した内容です。

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毎年、大好評のインド・マンゴー。

2006年にインド・マンゴーの日本への輸出が
解禁されてから15年。

インド・マンゴーの輸入は検疫や農薬検査など
様々な障害をのり越えてなされます。

お釈迦様の時代からあったと言われているマンゴー。

日本でもインド・マンゴーの美味しさから
インドマンゴーの認知度は高まりました。

2021年も昨年に引き続き、新型コロナの影響がありました。

特にインドは5月に感染者数が爆発的に増えて、大変な状況に
なりました。

今年はさすがに難しいと思っておりましたが、
マンゴー農園オーナーであるミスラ氏の力で3種類
(ケサール、マリカ、チョウサ)のマンゴーが
日本に届くことになりました。

自然界ではコロナに関係なく、マンゴーが育ちます。

働く人々は猛暑の中でソーシャルディスタンスを保ち、
マスク着用での作業をしてくれました。

今年も美味しいマンゴーを届けてくれることに感謝です。

第一便はケサール種です。

サイズは小さいですが、その甘さに驚かされます。

1)インド・マンゴー(ケサール種) 
        6月中旬頃入荷予定

   約 8~10個入り × 1箱(2.7kg~3.0kg )
   6,048 円(クール便 送料込・税込)

2)インド・マンゴー(マリカ種) 
        6月下旬から7月上旬入荷予定

   約 6~8個入り × 1箱(2.5 kg ~ 3 kg)
    6,048 円(クール便 送料込・税込)

3)インド・マンゴー(チョウサ種) 
        7月中旬から7月下旬入荷予定

   約8~10個入り × 1箱 (2.7kg~3.0kg )
     6,048 円(クール便 送料込・税込)

↓    ↓    ↓     ↓
https://www.makaibari.co.jp/india-mango2021/index.html
 
 
・お届け希望日時はご指定できません。

・入荷次第お届けするとともに、
 発送した日に発送済のご連絡をいたします。

・都合の悪い日を教えていただけましたら、
 その日を避けてお送り申し上げます。

・予約制となりますので、お早目にご注文を
 いただけましたら幸いです。

 

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【最後に】

「インドといえば、マンゴー」
インド駐在者や、インドへの旅行者は、マンゴーの話題になると
「インドマンゴーの美味しい味が忘れられない」と、必ず口に
されます。

土産として日本に持ってくることは厳禁です。
日本の空港で没収されます。

コロナ禍の前までは、インド駐在の皆さまが、日本のご家族や
ご友人にインドからインターネットでご注文くださっていました。

もっと多くの人に紹介してほしいとのご要望を毎年
いただいていましたので、今年は思い切ってガネーシャ通信の
皆さまにご案内させていただきました。
↓        ↓      ↓
https://www.makaibari.co.jp/india-mango2021/index.html

どうぞインドの生マンゴーを日本でもお楽しみくださいませ。

 

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★ 最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

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"紅茶専門店スタッフのブログ:マカイバリ紅茶日記"
   こちらのブログはインド発と日本発です。
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 インド・ガネーシャ通信管理人:石井 洋子
 (インド・ダージリン・マカイバリ茶園総代理店)
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