スタッフが今年もマカイバリ茶園を訪問しました!
今年もマカイバリジャパンの姉妹店であるHappy Hunterのオーナー石井博子が3月26日よりマカイバリ茶園を訪れました。その翌日3月27日にプジャ(お祈り)の儀式の後に初摘みDJ-1の茶摘みが行われました。マカイバリ茶園とマカイバリジャパンとは、4代目元茶園主ラジャ・バナルジー氏の出会いから始まり今年で26年目を迎えます。マカイバリ茶園は日本市場を何よりも考えてくれ、私たちもマカイバリ茶園ともに今日まで歩んできました。コロナ禍の時は訪れることができませんでしたが、これからもマカイバリ茶園を訪問し、マカイバリ茶園との信頼関係を築いていきたいと思います。
今年もHAPPY HUNTERのオーナー石井博子がマカイバリ茶園を訪れました。
春の収穫の始まりを前に、人々が集い、プジャ(祈りの儀式)の時を迎えます。
左からマネージャーのヴィカス氏、タージホテルでマカイバリ茶園を説明するパルベース氏、本部から来たラストギ氏、HAPPY HUNTERオーナーの石井博子。













































































