Makaibari Japan
インド マンゴー

mango

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コロナ禍で届く貴重なマンゴー
2021年も昨年に引き続き、新型コロナの影響がありました。特にインドは5月に感染者数が爆発的に増えて、大変な状況になりました。今年はさすがに難しいと思っておりましたが、マンゴー農園オーナーであるミスラ氏の力で3種類(ケサール、ラングラー、チョウサ)のマンゴーが日本に届くことになりました。自然界ではコロナに関係なく、マンゴーが育ちます。働く人々は猛暑の中でソーシャルディスタンスを保ち、マスク着用での作業をしてくれました。今年も美味しいマンゴーを届けてくれることに感謝です。
マンゴー農園のオーナーのミシュラ氏。
ソーシャルディスタンスを保ちながら作業をしています。
ミシュラ氏のマンゴー農園。
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インドから日本へマンゴーを輸出するときは、マンゴーにつくミバエなどの害虫の幼虫や卵を殺滅処理することが義務づけられています。出荷前にマンゴーをVHTの機械の中に入れ、果実が高温障害にならない範囲内で、内部温度を上昇させて害虫を殺滅させます。
昨年までは日本から検査官が立ち会って、厳しい最終チェックを行っていましたが、今年から日本からの検査官の立ち会いがなくなりました。
VHTの前のマンゴー。
VHTの機械。


人気の高いインド・マンゴーを
夏が過ぎてもお楽しみいただけるように
乾燥してドライマンゴーを作りました。
商品番号:OMD-30
ナチュラル・ドライマンゴー
ケサール種、ラングラー種、チョウサ種
内容量:30 g
648 円(税込価格)
*紅茶と同梱できます。
購入数:






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